「Lucita(さん)大丈夫か
と心配してくださった方もいると思います。忘れず、このブログをチェックしてくださる方、たまに寄ってくださる方、初めていらっしゃった方、ありがとうございます。えーっと・・・私は元気です・・・・
と、言いたいところですが、夜中は毎晩熱でぶっ倒れておりました
5月31日の夜から、
『両耳の下がガンガンする〜
となって、6月1日は朝から体のだるさ+悪寒+全身の関節の痛み+頭痛がありました。その日は午前中が仕事で、午後は池袋で久々にAHT友達と会うことになっていました。
仕事中は栄養ドリンクとビタミン剤で乗り切り、その後は友達とわいわいがやがや食事をしたりショッピングをしたりして過ごしました。
この時の夕食は完食
ワンちゃんネコちゃんが高熱の時、飼い主さんには、
「絶対お外に出したらだめですよ
「お散歩には行かないでくださいね
と言うところですね
6月2日、目覚めの気分は相変わらず昨日と同じでした。中々立ち上がれない…
「目が死んでる」「顔がいつもよりぶさいくになってる」「弱ってる」「顔色が悪い」など色々言われ、
「帰ってもいいよ。」
と院長に言われたのですが、帰れるはずもなくアイスノ○片手に朝から晩まで働きました。ちなみに、ケーキのおまけについてくるような小から中の大きさの氷嚢を3個ほど破壊。
夜は早く寝ました。
6月3日、その日は仕事の後、本当はテニス
「そんなに弱ってるんですか
と若い先生。だからそう言ってるでしょう
仕事も終わり、さて帰る準備〜・・・というときに、帝王切開の手術が入りました。高齢出産でもあり、レントゲン上、
「絶対自力では産めませんよ。」
とお話してあったので、本来今日のお昼に手術を行う予定でしたが、飼い主さんが、「様子を見たい」と言うので手術が中止になったのです。
そ・れ・な・の・にー
「緑の何かが出始めたーー
って…
『私を家で寝かせてくれーーーー
と、いうわけにも行かず、手術準備に取り掛かりました。開腹から赤ちゃん蘇生までスピーディー
全ての仕事が終了した後、院長が、
「何か食べに行こうか?」
と誘ってくれたのですが、
「今日はあまり食べたい気分ではないので遠慮しておきます。」
と答えると、
「え
って・・・
以上、時系列でお送りしました〜(笑)。結局、仕事は一日も休んでません







