もう49日も経ったのです。
まだ49日しか経っていないのです。
自分でもどちらの感覚かわかりません。あっという間だった気もしますし、もうそんなに経ったんだね…という気もします。
2006.7.3の記事を振り返り、我が愛犬と出逢った瞬間を思い出しました。そこには部活動のテニスで日焼けした私と1kgちょっとの白いフワフワしたコがいます。シッポをふりふりフリフリさせて、きょとんとした顔をしていました。このコがいたから、今の私があってこの仕事をしていると言っても過言ではありません。
家に帰って、自転車のブレーキを「キキー!」と鳴らすと、まだ『あ、吠えられるかな?』と一瞬思ってしまうことがあって胸が痛みます。またリビングで犬用ハウスが置いてあったところに何もないのが気になります。「開けて開けて!」とドアに残っている、カリカリとひっかいた爪のあとの傷が愛しいです。

こちらのブログをご覧くださっているみなさまは、動物好きの方ばかりだと思います。そして自分のうちのコ、自分のうちのコたちをとても可愛がっている方しかいないと信じています。どうかそのコたちとの時間を大切に過ごしてくださいね






まだ悲しみは癒えないでしょうが、思い出に浸っているときは
愛犬ちゃんが心の中に存在するということですよね。
Lucitaさんの想いは必ず、愛犬ちゃんの魂に通じているはずですよ!
自転車のブレーキ、ドアの爪あと、ジ〜〜ンときちゃいました・・・。
可愛がってもらった愛犬ちゃんはきっと、Lucitaさんのご家族に
「ありがとぉ!!!」って言っていると思います。
わわ!ありがとうございますv
さくらさんの書き込みを拝読して
私もジ〜〜ンときてしまいました。
暗い話題ですみませんでした;
はい、心の中にずっと存在します(^^)
私も彼にとても感謝しています。
さくらさんの書き込みから、本当に
「ありがとぉ!!!」と言われている
気がしましたv