元々、どういう用件でいらっしゃるのか聞いていたので、出直してもらうよりは…と、私が院長代理として応対。
「このカタログの商品は?カタログの見易さは?ここについてどう思われますか?価格については?いい点悪い点は?新しい商品に切り替えるときは?誰に決定権がありますか?ネット注文があったら利用しますか?人体薬と動物薬の割合は?」
などなどなどなど
『これ…院長よりもむしろ私が聞いて良かったかも…』
と思いました。お昼休みが一時間ほどつぶれましたが
そして次の日、また院長がいない時間にその営業マンから電話
「院長じゃなくて、私にでしょう
と裏で怒鳴るAHT。営業マンの方、怖そうなAHTにはお気をつけて
ちなみに、週に数回、定期的に病院を回っている営業マンさんは、私を「怒らせたらいけない人」という認識があるようです。遅れそうな時、発注が間に合わない時など、誰が電話に出ても、
「Lucitaさんに宜しくお伝えください
と、名指しですから
(おねむ中のジジ)←またかい
今度はベッドから頭がはみ出してます
(散歩中のハッチ)
実は、この写真のハッチが着てるセーター、彼が捨てられていた時に着ていたものです。私は彼を捨てた
手術手術で、お昼休みがなくなっているAHTの応援宜しくお願い致します




