妙な声で受け答えをする私に、院長、
「風邪引いたの?鼻ぐずぐずいってるじゃない
「風邪かどうかわかりませんが、関節痛と鼻水・鼻づまりと喉の痛みが現れてます。」
「Lucitaくんはインフルエンザでも休まないからな〜…」
「はっはっはー。」
(院長、若い獣医師にその時の私のことを説明中。あ、記事検索に「風邪」と入力したら今年の3月12日の出来事でした。)
「Lucitaくんさ、インフルエンザでも仕事来るんだよ
「(人の)病院へ行ってインフルエンザという診断が出た日だけは休みましたよ?一日。」
あの当時、マスク2重にしてましたから
「僕、寝込むかも…」
「足を引き摺ってでも出てきなさい。寝てるヒマなんてないのよ
↑
(他人にも容赦なし)
何度も鼻をかむ私を見たトリマーさん、
「Lucitaさん、大丈夫?熱は?」
「あはは、測ってません。体温計だいぶ前にどこかに行ってしまいました。熱なんて、あってもなくても動かないといけないんですから測る意味ナシ
困ったことに…食欲がなくならなーい




