その日は涼しいかったので、絶好の病院日和(←外出するのに最適な日…笑)だと思っていたのですが、
『検査や処置に時間が掛かったら行けないかな〜?』
と、半ば諦めていました。
そして、レントゲンなどの検査が終了し、麻酔を掛けて、いざ内視鏡を入れると、
「Σ
…正しくは「ある」ですが…
最初に出て来たのは、靴下
『他にもまだあるかもしれない
と、内視鏡を入れると、また何か胃の中に入ってました
ずるずるずるずる〜っと引き出すと、今度は靴下
内視鏡自体は5分掛かったか掛からなかったかくらいで終了しましたので、私は予定通り、病院へ行ってきました。
最近、自分の皮膚炎が悪化し、受付では指にテーピングをしているのですが、色んな方から、
「どうしたの!?」
「噛まれたの??」
と、聞かれ、答えに結構困ります
体が痒くて来院しているワンちゃんネコちゃんに向かって、
「痒いの嫌だよね
と、会話するAHTの応援宜しくお願い致します




