今日の午後の診察時間の最後に、
ミニチュアダックスちゃんが来ました。膀胱を
洗浄する必要があり、保定していると、尿が勢いよく飛び出しました。その尿がピャッピャ

ピャッピャ

と若い獣医師の白衣につきました。(
飼い主さん:

、
私:

)
「あ…あ…
先生の服に…
」
「大丈夫ですよ。お気になさらず
。」←(

)
「あ…いっぱいついちゃった
」
「大丈夫です
…あ
(ハンド)ライト
に(尿が)飛んだ
拭いて拭いて
聴診器も濡れてますよ
」←(え

)
「あはははは
」
「あら、○○ちゃんのしっぽもちょっと濡れちゃったね〜。拭こう拭こう
先生はもうすぐ診察終わりだから白衣そのままで。」←(ひどい)
そんな平和な終わり方でした。(笑)あまり笑う方ではないのですが、飼い主さんのツボにはまったらしく、しばらく笑っておられました


現在の
入院…
・子猫(自分で食事できず、下痢&貧血→が、今日からモリモリ食べ始める)
・MIX猫(膀胱の
手術をしたコ。性格:超凶暴。でも私には猫なで声…何故?
仲間
)
・柴犬(急性膵炎。
大デブちゃん。鳴き始めるとしばらく止まらず…
)
・ヒマラヤン(目の傷。
病院で良くなっても家に帰ると悪化してしまう…

いつ帰るのー
)
・パグ(血尿。実はヒマラヤンと同じお家

)
・ポメラニアン(一時預かり)
・ミニチュアダックス(術前預かり→本日帰宅

)
・トイプードル(両膝の手術をしたコ→本日帰宅

)
・ヨークシャーテリア(膀胱内の結石除去手術したコ)
このくらいだったかしら?
家に帰ると記憶が…
。みんな、お家

で家族が待ってるよ

早く帰ってね

(祈)

休憩室の冷蔵庫前にてローアングルで撮影

飼い主さんに笑っていただくのが実はかなり嬉しいAHTの応援よろしくお願い致します




posted by Lucita at 21:35| 埼玉

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診察室