カニヘンダックスちゃんは日記にも書きましたが子宮蓄膿症の手術、ネコちゃん・チワワちゃんは嘔吐が止まらず、レントゲンやバリウム検査後に手術となりました。シーズーちゃんは、他の病院から移ってこられて、腰くだけ(椎間板ヘルニア)で入院となったのですが、レントゲンを見ると、尿道に結石がたっぷりつまっており、膀胱がパンパンでしたのでこちらの手術となりました。
そして今日の昼休みに入るちょっと前のお話。
「Lucitaさん、どこで食べてるの
「へ
ふと周りを見ると、飼い主さんにご説明するために残されたある物体が載った膿盆(お皿みたいなもの)が2つあります。別に、その存在に気付いてなかったわけではありません。
それでも気にせずカステラを食べつつ、
「あ〜、これ子宮蓄(膿症のコからとった子宮)でしたっけ?」
「違うよ
…5日前手術したコはもう家に帰っていたのに、気の抜けている私…
「あ〜、そうでした
見えないように(&臭わないように)くるんであったので忘れてしまいましたが、私が勘違いした方は、ネコちゃんからとった腸の内容物とカチカチ運○でした
ちなみに、もう一方の膿盆の内容物は丸見えになっていて、チワワちゃんの胃から取った、茶色い液体(多量&胃液混じり)です。
それらが目の前
目の前に何があってもへっちゃら〜




