(タイトルに続く)そうすれば、何か
ペットちゃんの体に異変が起こったときに、素早く動物病院へ連れて行くことができると思います。
元気、食欲、体の温度、便の量・硬さ、尿の量・回数、目ヤニの量、涙の量、耳のニオイ・耳垢の量・色、皮膚の色・フケの出具合、毛の抜け具合、爪の長さなどなどなどなど

スキンシップでわかることって、たくさんありますよね

ペットちゃんは私たち人間のように
自分で痛い・痒いと言えないのですから

---(間

)---
「
子分」と
背中に大きく書かれた
ジャージを着ているワンちゃんがいました。そのコが帰るとき、その文字の下に「
親分命」と小さく書かれているのを見て、
「マロちゃん
親分ってダレー
」と、叫んでツッコミを入れたLucitaです。
朝、腹痛でした。別に吐いたり下したりはしていないのですが、そのときは何故かわかっておりませんでした。ただ痛くて朝食が食べられませんでした。トリマーさんに、
「
ストレスですよ、ストレス

」
と、言いつつ、たった今自分の昨夜の行動(お煎餅?チョコケーキ?を食べたせい?←おい

)を思い出したLucitaです。ちなみに、診察の合間の11時頃にお腹が空きすぎてバリバリとパンを食べました。腹痛でも薬を飲まない私・・・自分の治癒能力を信じて

みなさま、私の真似は絶対しないように

まぁ、私の行動なんてどうでもいいですが、ご自分のペットちゃんの
自然治癒能力は
当てにしてはいけません
たまにいらっしゃるのですが、
「自分で舐めて治るかと思って…
」なんて様子を見ている間に、
悪化するパターンがほとんどです。何度も言いますが、ペットちゃんは私たち人間のように
自分で痛い・痒いと言えないのですから

書きたいネタ(?)は色々あれど、
文章力がいまいちない…
頑張れ私

文章中に自分のH.N.(ハンドルネーム)を入れるのは実はとても恥ずかしいLucitaでした(笑)。
今更ながら、変えようかなと思ったり思わなかったり。
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posted by Lucita at 23:13| 埼玉

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