先日、乳腺腫瘍の摘出手術をしました。順番が前後しておりますが…(笑)。マルチーズの女の子で「ヨークン」ちゃんと言います。そのお名前の様子から、私達の頭の中では犬種がすぐ、ヨークシャーテリアに勝手に変換されてしまいます
女のコなのですが…女のコなのですが・・・「ぷー太郎」ちゃんというお名前のワンちゃんがいます
実は何故そのお名前になったのか噂(?)で聞いたのですが、どうやら飼い主さんがぷー太郎ちゃんを拾ったとき、性別が判断できなかったそうです。うーむ;
柴犬の「シバタ」ちゃんというコがいます。私達は飼い主さんをお呼びするとき、すぐ「しばたさん、どう(ぞ)…あっ!違う!○○○○さんどうぞー!!」と間違えそうに(既に間違ってる)なります。
カルテの一番最初には飼い主さんのお名前がフルネームで記載されています。「(ファミリーネーム)こず○」さんというお名前の飼い主さんがいらっしゃいます。ワンちゃんはチャラちゃんというのですが、院長はこのコを呼ぶとき、すぐ「こず○ちゃん」と呼んでしまいます。
マルチーズのマルちゃん、ポメラニアンのポメちゃん、シーズーのシーちゃん、黒いワンちゃんネコちゃんのクロちゃん、白いワンちゃんネコちゃんのシロちゃん、アメリカンピットブルのブルちゃん、うさぎのラビちゃん…etc。うんうん、わかりやすくていいですね
で・も



